ラクトフェリンとメタバリアを試したので記録用に比較しました。

ラクトフェリンはライオン、メタバリアは富士フィルムヘルスケア ラボラトリーが販売しているサプリメントです。どちらも大手メーカーなので安心ですよ。

ここでは、ラクトフェリンとメタバリアを比較、価格や成分などまとめています。ご購入の参考にしてみてくださいね。

ラクトフェリンとメタバリアの価格を比較

ライオンのラクトフェリン、富士フィルムのメタバリアの金額を比較しました。両方ともお試しがありますので、まずは体に合うかどうか試してみると良いですね。

気になる購入後のセールス電話ですが、私が購入した時、ライオンからは何度が電話がありましたが、富士フィルムからの電話は一切ありませんでした。

1ヶ月分の価格(定期コースの場合)
ラクトフェリン 3,218円 ※2回目以降は5,886円
メタバリアS 4,441円

お試しトライアルの価格
ラクトフェリン 980円+税(7日分)
メタバリアS 500円+税(14日分)

ラクトフェリンの効果

ラクトフェリンは人気のある成分で、ライオンのほかに、森永、サントリー、DHCなどのメーカーからサプリメントが販売されています。

ライオンのラクトフェリンは機能性表示食品で、「本品にはラクトフェリンが含まれるので、内臓脂肪を減らすのを助け、高めのBMIの改善に役立ちます。」とされています。

メタバリアSの効果

メタバリアSは富士フィルムの機能性表示食品。

届け出表示は、「本品にはサラシア由来サラシノールが含まれます。サラシア由来サラシノールは、食事から摂取した糖の吸収を抑える機能性が報告されています。さらに、おなかの中のビフィズス菌を増やして、腸内環境を整える機能があります。」となっています。

そもそも機能性表示食品とは?

機能性表示食品は消費者庁に届け出をし「科学的な根拠」と「安全性」が認められているものをいいます。

ラクトフェリンとメタバリアどちらを選ぶ?

私の考えでは、ラクトフェリンはある程度長期間つづけて飲まないと実感しない気がします。それには価格がネックとなってしまいます。

一方、メタバリアは食べるの我慢できないから助けてもらっている感じです。

友達とビュッフェに行くので食べ過ぎちゃうだろうな、というような時は前後で集中してメタバリアにお願い!的な使い方をします。

ラクトフェリンとメタバリア、結局どちらがいいのか?まずは体質にあうかどうか、お試しを飲んでみませんか?

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